問題特定、情報量、回収率 について

2020年4月28日13:58

問題特定、情報量、回収率

問題特定、情報量、回収率 について

開発者(月闇さん)から統一基準を作る提案がありました。
そこで、暫定結論が出来ました。今後は以下の通りです。

【従来】月闇式
情報を収集して核を特定していく
情報収集量(収集率)」は、
何かが本人の気付きの中であり、
一部でも露呈した際、
パーセンテージが上がり、
パーセンテージは下がらない仕様です。

【従来】金井式
月闇式を発展させた認知に関するパーセンテージで取得。
認識できる問題〈形而下〉、認識できない問題(潜在意識〈形而上〉、無意識〈形而上上〉)のうち、さとりきねしによる五井先生への全託ヒーリングによって、申込者にヒーリング出来る丁度よい限界値を情報量100%としています。そして、ゆがんだ知覚という入れ物が、セッション中に綺麗な形に正常化されていくと、隙間が出来て収まりがよくなるので、セッション中に情報量が下がることがあります。認識がセッション中に修正されることも出てくるので仕方がありません。

【今後】さとりきねし定義の統一基準 2020年4月28日

先頭数字、回収率、実質17スケール(-1~15)
(-1,0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15)

今までの問題特定を廃止し
回収率17スケールに変更します。

-1 問題ではないが、真実ではない。嘘への同調がある。
0 問題ではない。
1-7 多少の問題があるが、そこまで深く掘らなくていい。ヒーリング時に乗せなくていい。
8,9 問題部分、情報を乗せる。
10 適正な問題特定ができている部分。
11-15 過剰問題。16点以上の点数は出さない。

マイナス1がが出た場合、
それ自体が嘘だという情報が上がっただけで、追求しない。

全体の情報収集の基準
メールの最後に毎回、回収率(100%スケール)を調べる
情報が出たこと、と、問題のエネルギーが回収される、は別。
100%を最大数値とする
回収率は下がらずに積みあがる

本人の覚悟、意図、目的、目標、の正しい設定がある前提、
前提に問題があると、回収率が上がらないはずです。
毎回チェックすることで、それが判明するはず。

  

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